ソープで遊んだ

札幌のソープは黙ってすすきのへ!

こんにちは、筆者、各地を回るお仕事をさせて頂いています。
そこで、今回は二週間滞在したすすきの周辺ソープへ行こうかと思っていたんですが…

職業上夜間は大抵時間が空くため夜な夜な街へ繰り出すことの多い筆者、しかも都合よくホットな街札幌、すすきのが近いではないですか!
これは行くしかない!と思い立ち、まずは情報収集。
しかし慣れない土地であるため中々情報が集まらず…
そんな時、仕事仲間のJさんが

「ここのビジホ、デリ呼べますよ」

ん?ビジホだよ?本当に呼べんの?
半信半疑です、しかし気になりますのでレッツトライ!!

電話先は可愛らしい女性の声、1時間程でこれるとの事。
準備をして膝を抱えて待ちわびましたよ、しかし指名もしていないため不安と期待が入り雑じりましたが、もう知らん!と吹っ切れていたんですよ。
そしてドアをノックする音が聞こえ、恐る恐る開けてみると、
「筆者さんのお部屋ですか?」

んんんん~?可愛…い、くないなぁぁぁ。
でもなぁ、呼んでしまった手前無言で招き入れます。
事が済み、部屋で一人残念な気持ちと三人の諭吉さんにお別れを告げふて寝しましたよ。
翌朝、Jさんに伝えると
「本当にビジホに呼んだんですか」

Jよ、人を使って試したな。

私は半笑いで怒りましたわ。
すると今晩はすすきのへ行きましょうよ、と。
すすきのと言えばAV女優や上物揃いで有名な街ではないですか。

早速仕事上がりにすすきのへ!

いるわいるわ、入り口で正座している女の子が輝いてるわ。
たまりませんね、Jは早急にお店を決め颯爽と消えて行きましたが、私、先日のデリで無駄遣いをしてしまったために少し離れた場所で待機です…

出てきたJ曰く、あんなに綺麗な娘、抱いたことがないと。

そうですよね、有名ですもの、すすきの。
雰囲気はなんとなーく怖い街ですが、絶世の美女を抱けるロマンある街です。

寄り道はせず、札幌へ足を踏み入れたら迷わずすすきのへ。
もう一度言います、私のように後悔するのなら、黙ってすすきのへ。